01.08
Thu

やっとお正月モードの営業が落ち着いて、


ガクーン!とお客さんの数が減る(TωT)


かなり忙しかったので身体のいたるところが痛い。


そして回復も遅い。こ、これが、四十路なのか....


お正月って、実家に帰省してきたご家族に沢山来てもらえるねんけど、


ご予約の電話をおじーちゃんがくれるのよね。


「もしもし、タカハシ(仮名)と申しますが、営業はされてますかね?」(おじーちゃん風に読んで頂きたい。)


「はい、営業しております。」


「では、予約をお願いしたい。大人が....」


「・・・・・・・・・・・・・・」


「ちょっと数えるから、かけ直します。」 ツーツー


!?


しばらくして電話が鳴り、


「もしもし、タカハシ(仮名)と申しますが、予約を...」


「ありがとうございます!いつ来られますか?」


ペースをおじーちゃんに握られるわけにはいかない....


過去の経験上、テキトーに言いたいことだけ言うて、ブチって電話切るねんもん。


しかも、丁寧な営業言葉を使うとメンドクさなって、ブチって電話切るねんもん。


フレンドリーに、フレンドリーに、、、、


「明日お邪魔しますわ。」


「何時くらいですか?」


「6時くらいかなぁ」


「何人で来られますぅ?」


「大人が5人と、子どもが4人。」



「電話番号聞かせてもらえます?」


「090-・・・・・・・」


くぅ....弱った.....


夕方5時までは、網干店の電話が転送されてきて、明石店で2店舗の予約を受け付けてるんよね。


ほんで、お客さんは網干店とつながってると思い込んで話してるのよ。


このおじーちゃん、タカハシさん(仮名)も、そんな感じだったのよ。


大体、おじーちゃんは固定電話の番号を教えてくれるから、


市外局番で、どっちのお店に電話してるか推測すんねんけど、ケイタイやん.....


困った.....直球で聞くしかないやん...


「タカハシさん(仮名)?網干に電話かけてます?明石にかけてます?」


おじーちゃんはたいてい店が2店舗あることを知らんから、


この電話口の店員は、何を言っているのだ???になるんよね。


この時も、「はぁ??のむらやさんやんね?」


と、ヤバイ流れに....


「あー!そーです!そーです!のむらやです!」


「あー、それから、2階の部屋でたのみますわ。」




セ━━━━(゚∀゚)━━━━フ !!!!

※説明しよう。明石店はマンション1Fのテナントで平屋。網干店は、祖母の店舗兼住居を改装した2階建てなのである。


「網干店すね!おまちしてまーす!」






では、本編。


久しぶりに名店のラーメンを頂くチャンスがありまして、


もんど


おいしゅぅございました。


ごちそうさまでした。






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